開運!アナルセックスのすすめ

2019年4月8日

今日は開運アナルセックスについて語ります。

アナルセックス

  • 最近ついてない
  • 彼女(嫁)と上手くいかない
  • 刺激が欲しい

そんな方は是非、開運アナルセックスで運気を体内に呼び込みましょう。

この方法を利用した方から、様々な喜びの声が届いているので、一部ご紹介しします。

【沖縄県 20代男性 無職】
初めての経験でしたが、スリリングで興奮しました。

【沖縄県 20代男性 無職】
お陰様で嫁とビックリするほど仲良くなれました。

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なぜか毎朝スッキリと目覚めることが出来ます。

そんな開運アナルセックスを通常980円(税別)のところ、なんと、特別無料でご紹介します!

本当にあった、アナルで開運した話

無職で毎日酒ばかり飲んでいても嫁に捨てられない方法は無いだろうか?

そんな嫁を舐め腐ったクズの私は、ある日突然、悪魔的な発想を思いついてしまったのです。

「そうだ、アナルセックスをしよう」

良い男
※上記の写真は私ではありません。アナルとも関係のない人物です。

アナル〜深い絆〜

肛門の出口周辺は、神経終末が密集し非常に敏感であるため、開発さえすれば性別を問わず性感帯となりうる。

アナルセックス
Wikipedia:アナルセックスより引用

開発すれば性感帯になる。

つまり、私の腕次第で嫁をアナルの虜にできる。アナルという絆で深く繋がった夫婦になれるということです。

元ナンパ師として久々に腕が鳴ります。

どうやって嫁をアナルに溺れさせよう、そんな作戦を練るだけでドキドキが止まりません。ちんぽはバキバキです。

私が考えた作戦は次のとおり。

①嫁、帰宅。いつもより優しく出迎える

②「いつもお仕事お疲れ様」といって優しくお風呂でアナルを綺麗に洗ってあげる

③「ローション出しすぎた」と言って、アナルにローションぶっかける

④「暗ぉ〜て、見えん」と言いながら指を入れる

⑤「先っちょだけ」と言いつつ、アナルにちんぽを入れる

⑥アナルの大洪水

⑦アナルの絆で結ばれた夫婦の誕生

アナルの逆襲

そしていざ実践。

私の考えた作戦は早くも②風呂場でアナルを洗う段階で障害が発生しました。

嫁「え、何?やめて」

なんと嫁が、「仕事お疲れ様」という優しい声をかけているのにも関わらず、アナルを洗われることに気づいたのです。

しかしそこは男。バカのフリして淡々とアナルを洗い続けました。

バカなフリ

さらに大きな障害は④指を入れるタイミングで現れます。

嫁「え、何?なんで今日お尻触ってくるの?」

さすがにバカのフリして乗り切るのは無理だと思った私は、正直にアナルセックスがしたいと伝えました。

すると、嫁が言いました。

嫁「私が指入れてあげる」

指を入れる

思ってもいない幸運が降ってきた瞬間です。

肛門の出口周辺は、神経終末が密集し非常に敏感であるため、開発さえすれば性別を問わず性感帯となりうる。

Wikipedia:アナルセックスより2度目の引用

開発さえすれば性別を問わず性感帯となりえる。それを事前に知っていた私の勝ちです。

それから、嫁はローションをたっぷりつけた指を私のアナルにゆっくりと入れてくれました。

初めてだったので、あれが気持ち良かったのか正直わかりません。

でも、私は「気持ちよかった」と演技をしてしまったのです。

罪な男です。

しかし一度掴んだ幸運、私と嫁、そしてアナルの3人が協力してしっかりと開発を進めて快楽を掴み取りたいと思います。

※ここで、開運アナルセックスは一旦終了ですが、私のアナル状況は随時報告していきます。